自分に休みを取る権利は・・・

日常

こんにちは!mattariです!

もうすぐ10月。朝夕だいぶ過ごしやすくなっていつもよりも寝つきやすくなってきましたね。

自分が勤めている会社はでは7月~9月の間に自由に取得していい夏休みが2日あるんですが、

いつも9月末に取ろうとしているんですよ。

というのも自分の誕生日が9月ということもあり誕生日休暇の取得も可能なので

シルバーウィークに夏休み2日+誕生日休暇1日とすれば最長9連休を取得できるんです!

シルバーウイークというよりmattariにとってはこれぞゴールデンウイーク!と言わんばかりな

特別な期間となるわけなんです。ドヤ( ・´ー・`)ドヤ

 

しかし、毎年業務が多忙すぎることから一度もそんな連休を取ったことはなかったんですが、

今年は早いうちから所属グループには宣言し、社員誰もが見れるスケジュールにも埋めておきました!

いざ、休暇申請!送信!

 

その日の夕方、部門長から言われた一言。

「お前、大丈夫なのか?」

!?

 

この言葉の真意を、だれか真意を教えてくれ!

なぜ、取らせてくれない?!事前にグループでは許可してもらっているのよ!

これは「お前がいないと業務回らなくなるだろう」という意味だったと感じていたが、

ちょっとまて。部門長、お前うちのグループリーダー兼務しているよな?

お前が仕事やれよ。

あからさまに自分の立ち位置把握していないことが明確になっているんだよ。

 

多分このブログ見てくれた方の中には、会社のなかで上司に虐げられた日々を過ごしている人もいるんでは?

同じような境遇の方、挙手!

 

 

さて、もう少ししたらブログをいじるようにしよう。

元々書くことはめちゃくちゃ苦手。。。

文章へたくそって言われてもショックは受けません!(いや、ショック受けろよ。)

仕事でも他人の文章を添削することは多々あるものの、自分で作ることは苦手分野。

少しでも慣れるために少し前にこれ買ってみました。

「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。 | 藤吉 豊, 小川 真理子 |本 | 通販 | Amazon

 

効果は未知数。(東京ダイナマイト松田風)

日々勉強!(簿記もやらんといかんし、行政書士も取りたいし。)

地道にがんばろ!

ほいでは♪

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